山形市内の歩道23ヶ所にNaviLens設置
現在、山形市内の歩道23ヶ所にナビレンスを設置しています。
また、9月からは山形秋の芸術祭関連施設や、山形国際ドキュメンタリー映画祭の上映会場などにも設置していく予定です。
これらの取り組みについては、今後も随時情報を共有していきたいと考えております。
どうぞよろしくお願いいたします。
まず第1弾として、山形市内の歩道23ヶ所に設置した写真をいくつかお送りします。

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現在、山形市内の歩道23ヶ所にナビレンスを設置しています。
また、9月からは山形秋の芸術祭関連施設や、山形国際ドキュメンタリー映画祭の上映会場などにも設置していく予定です。
これらの取り組みについては、今後も随時情報を共有していきたいと考えております。
どうぞよろしくお願いいたします。
まず第1弾として、山形市内の歩道23ヶ所に設置した写真をいくつかお送りします。

大阪・関西万博の会場でNaviLens, shikAI, Ashirase あしらせを使って闊歩している様子のレポート記事と動画が紹介されています。
「あしらせ」とは視覚障害者の移動を支援する目的で開発されている製品です。
目的地を指定して徒歩ナビゲーションを開始すると、ターン・バイ・ターン、曲がり角や進むべき方向をバイブレーションで教えてくれます。
この製品の特徴は、靴に取り付けること。
あしらせのプレスリリースによると、大阪・関西万博の会場ではNaviLensとの連携を体験できるようにしているとのこと。
どんな取り組みがなされているのか興味がありました。
私は「あしらせ」デバイスを持っていないので、ちょうど実施されていたレンタルキャンペーンに申し込んでみました。
NPO法人輝色さんのYoutubeで、万博のナビレンス体験が公開されていました。
NPO法人輝色
ウェブサイト:http://www.npo-kiiro.com/